Happiness has a habit of pursuing the person who feels grateful to his God, comfortable with his conscience, in favor with his friend, in love with his labors and in balance with his bank - William Arthur Ward, Scholar

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Otsuka-people creating new products for better health worldwide 私たちは世界の人々の健康に貢獻する革新的な製品の創出により、グローバル価値創造企業を目指しています。

1964年に設立。世界の人々の健康に貢獻することを企業理念に、「疾病の治癒」から「日々の健康増進」までを目指したトータルヘルスケアカンパニーとして、事業活動を営んでいます。「世界の患者さんへ新しい治療薬を提供する醫薬関連事業」と「健康な人をより健康にする製品を提供するニュートラシューティカルズ関連事業」の両輪で、革新的で創造性に富んだ製品の研究開発、生産、販売を行っています。

1921年に創立された「大塚製薬工業部」を前身とする大塚製薬工場は、大塚グループ発祥の會社として、輸液はもとより経口補水液をはじめとするメディカルフーズなど、さまざまなニーズに対応した革新的な製品を創造する一方、これまでに培った技術を生かした受託製造も行っています。また、國内にとどまらず、アジアを中心に海外市場へも展開しています。今後も安全で高品質な製品を、患者さんや醫療従事者の皆さまに安定してお屆けいたします。

1963年に設立。「私たちは人びとの健康を高め 満ち足りた笑顔あふれる 社會づくりに貢獻します。」の企業理念のもと、世界中から信頼される機動的なスペシャリティファーマを目指し、社會に貢獻できる獨創的な醫薬品の開発にチャレンジしています。コンシューマーヘルスケア事業においても、消費者の皆様に末永く愛して頂けるユニークなブランドの創造と育成に努めています。

1961年に設立。創業以來、一貫して醫薬品・食品の物流事業に取り組んでいます。大塚グループの醫薬品、飲料・食品、日用品を3本柱として物流事業の共通プラットフォームを構築し近年ではグループ外への物流のしくみを提案する物流企業としての成長を目指しています。

1950年に大塚化學薬品株式會社として設立。化學事業で人々の豊かな暮らしと健康、環境に貢獻する會社を目指し、幅広いニーズに答えた素材、製品を社會にお屆けしています。獨自の技術開発を基盤とするメーカーとして、お客様に貢獻し、社會にとって存在価値のある、信頼される企業づくりに今後も努めます。

1955年に設立。大塚食品は、「美味・安全・安心・健康」を創るという企業理念のもと「會社は人にはじまり、食は心にはじまる」をモットーに、1968年世界初の市販用レトルト食品ボンカレーを発売するなど斬新なアイデアと確かな品質で新しい食をご提案してきました。それはおいしく、安全で、健康にも配慮した食品こそ、明るく楽しい食事を生み、幸せな生活を彩ることができる、と信じてきたからです。おいしいものを安全にお客様にお屆けしたいという気持ち、愛情をもって本當に良いものをつくりたいという気持ちは、半世紀前もそしてこれからも変わりありません。今後もレトルト食品のパイオニアとして、進化し続けます。

2011年に大塚グループの醫療機器事業を統括する持ち株會社として設立。現在は、日本、中國などのアジアを中心に展開している醫療機器事業を、将來的にグループの中心事業の一つとして成長させていきたいと考えています。大塚メディカルデバイスは、グループの醫療機器事業の経験、ノウハウを集結させ、新たな醫療ニーズに応えることで更なるグループの成長を目指します。

被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

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